Artist
ONE PARK FESTIVAL 2026 ONE PARK FESTIVAL 2026

Rol3ert

ONE PARK FESTIVAL Day2

Profile

Rol3ert
(発音:ロバート)

2005年アメリカ生まれ。2歳から日本で育つ。2025年1月より本格的にソロアーティストとしての活動をスタート。
これまでに発表してきた楽曲では、主に英語詞で世界中のリスナーに向けて発信しながら、日本語やJ-POP由来のメロディを織り交ぜることで、独自の音楽性を確立している。Instagramに投稿したカバー動画は世界的にバイラルし、400万回再生を超える動画も記録。オリジナル楽曲も各国のプレイリストに取り上げられ、日本のみならず、韓国、台湾、タイ、インドネシア、フィリピン、アメリカ、ブラジルなど、海外にも多くのリスナーとSNSフォロワーを持つ。
活動開始から約7カ月ながら、『FUJI ROCK FESTIVAL ’25』『SWEET LOVE SHOWER 2025』などの大型フェスに出演。
2026年1月にリリースした「savior」はSpotify「New Music Friday」にて22カ国でピックアップされ、「RADAR: Early Noise 2026」にも選出。さらに、ニューヨーク・タイムズスクエアの巨大スクリーンに登場し、渋谷WWW Xでのワンマン公演をソールドアウトさせた。加えて、2026年3月24日には『Rolling Stone』誌のグローバル連動企画「Future of Music」において、“日本代表”25組の一組にも選出されるなど、“グローバル音楽シーンに挑む日本発の新たな才能”として注目を集めている。



~・ ONE PARK FESTIVAL 音楽顧問 社長 (SOIL&”PIMP”SESSIONS)より ・~

◇Rol3ert

2025〜2026年の音楽シーンで、今まさに破竹の勢いを見せるニューカマー、Rol3ertが登場します。
彼のサウンドに耳を傾けていると、国籍やジャンルといった既存の枠組みが心地よく瓦解していく感覚を覚えます。いまの時代の音として鳴っていながら、その深層に息づくのは80年代オルタナティブの濃密な空気。
幾重にも重なる優しい音色が描くロマンティックな世界観と、その芯にある圧倒的に硬派なアティテュード。この絶妙なコントラストに、多くのリスナーが瞬く間に魅了されているのではないでしょうか。
ONE PARK FESTIVALで彼が鳴らす音が、どんな化学反応を起こすのか。ぜひ、歴史の目撃者になってください。

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