maya ongaku
Profile
2021年、江ノ島の海辺の集落から生まれた園田努、高野諒大、池田抄英による3人組バンドmaya ongaku。
魂のルーツを超えたアーシーなサイケデリアを奏でる地元ミュージシャンの有象無象の集合体。
その名の由来は、古代文明からではなく、視野の外にある想像上の景色を意味する新造語。
「自然発生」と表現する、非生物から生物が生まれるとされる現象の集大成が<maya ongaku>の原点である。
2023年5月に1st album『Approach to Anima』をGuruguru BrainとBayon Productionよりリリースし
11月にEU/UK TOUR、12月に国内TOURを行い成功をおさめる。2024年8月にNew EP『Electronic Phantoms』を発表。
8月にWWWとの共同企画 "rhythm echo noise"ではオランダからFelbmを招聘し開催。
2025年にはUS / EU / UK / ASIA TOURを成功に収める。シアトルの「KEXP」にも出演し話題に。
TOKYOから世界へ発信する新たな音楽アワード「TOKYO ALTER MUSIC AWARD 2024」の"Best Breakthrough Artists"を受賞する。
これまで森道市場、FFKT、FUJI ROCK、朝霧JAM、FUJI&SUNなど多くの国内フェス、また韓国や中国のASIAフェスにも出演。
~・ ONE PARK FESTIVAL 音楽顧問 社長 (SOIL&”PIMP”SESSIONS)より ・~
【maya ongaku】
音の余白や空気感を大切に、独自の“間”を生み出すバンド、maya ongaku。シンプルで有機的なサウンドで、自然と風景が立ち上あがり、場の質感を静かに変えていきます。
ライブでは、繊細な音像が広がり、時間の流れがゆるやかにほどけていくような体験、音に身を委ねることで、深く呼吸ができるような感覚になるでしょう。
フェスの中で、こうした時間があることの意味はとても大きいと感じています。熱を帯びた空気をやさしく受け止め、次の景色へとつないでいく存在。ONE PARK FESTIVALでの響きが非常に楽しみです。
魂のルーツを超えたアーシーなサイケデリアを奏でる地元ミュージシャンの有象無象の集合体。
その名の由来は、古代文明からではなく、視野の外にある想像上の景色を意味する新造語。
「自然発生」と表現する、非生物から生物が生まれるとされる現象の集大成が<maya ongaku>の原点である。
2023年5月に1st album『Approach to Anima』をGuruguru BrainとBayon Productionよりリリースし
11月にEU/UK TOUR、12月に国内TOURを行い成功をおさめる。2024年8月にNew EP『Electronic Phantoms』を発表。
8月にWWWとの共同企画 "rhythm echo noise"ではオランダからFelbmを招聘し開催。
2025年にはUS / EU / UK / ASIA TOURを成功に収める。シアトルの「KEXP」にも出演し話題に。
TOKYOから世界へ発信する新たな音楽アワード「TOKYO ALTER MUSIC AWARD 2024」の"Best Breakthrough Artists"を受賞する。
これまで森道市場、FFKT、FUJI ROCK、朝霧JAM、FUJI&SUNなど多くの国内フェス、また韓国や中国のASIAフェスにも出演。
~・ ONE PARK FESTIVAL 音楽顧問 社長 (SOIL&”PIMP”SESSIONS)より ・~
【maya ongaku】
音の余白や空気感を大切に、独自の“間”を生み出すバンド、maya ongaku。シンプルで有機的なサウンドで、自然と風景が立ち上あがり、場の質感を静かに変えていきます。
ライブでは、繊細な音像が広がり、時間の流れがゆるやかにほどけていくような体験、音に身を委ねることで、深く呼吸ができるような感覚になるでしょう。
フェスの中で、こうした時間があることの意味はとても大きいと感じています。熱を帯びた空気をやさしく受け止め、次の景色へとつないでいく存在。ONE PARK FESTIVALでの響きが非常に楽しみです。