街全体が一つのテーマパークになる音楽フェス
【ONE PARK FESTIVAL 2026】
第8弾は、あいみょん、長岡亮介、會田茂一(アイゴン)の3人を中心に結成された大型新人!?バンド【OJAMASHIMA’s(おじゃましまーず)】を含む14組の発表です!
〈ONE PARK FESITLVAL×FRIENDSHIP. Joint Selection〉による本年の出演は【sucola】に決定!
本年初となる試み、北陸在住のプレイヤーがONE PARK Special Bandの一員としてステージに立てる!プロジェクト
〈Welcome to ONE PARK Special Band Players Select2026 powered by KONOMA〉による出演は、BEAT CITY JAPAN U-12二連覇中の福井県鯖江市在住の小学生ビートボクサー【SouShi】に決定!また、同じく福井県鯖江市出身のギタリスト【竹内朋康】も、ONE PARK Special Bandに参加いたします。
そして!あいみょん、長岡亮介、會田茂一(アイゴン)による大型新人!?バンド 【OJAMASHIMA’s(おじゃましまーず)】の出演も決定です!!
Chica (Special Band Guest)
OJAMASHIMA’s
SouShi (Special Band Guest)
sucola
竹内朋康 (Special Band Guest)
梅井美咲
・~・~・~・ ONE PARK FESTIVAL 音楽顧問 社長 (SOIL&”PIMP”SESSIONS)より ・~・~・~・
◇OJAMASHIMA’s
あいみょん、長岡亮介、會田茂一の3人を中心に結成された大型新人バンド、OJAMASHIMA’s。すでにそれぞれが長いキャリアを持つ3人が、いま改めてバンドを始める。その時点で、もう面白くないわけがありません。
それぞれの音楽性を持ち寄りながら、どこへ向かうのかはまだ誰にもわからない。だからこそ、ライブで何が飛び出してくるのかが楽しみです。決まった形に収まらず、その場で生まれる音や空気まで含めて楽しむ。そんな自由なバンドの姿が見られるのではないでしょうか。
さて、ONE PARK FESTIVALではどんな「おじゃま」をしてくれるのでしょうか。
◇梅井美咲
下の世代のミュージシャンや音楽関係者に「最近、誰が面白い?」と聞くと、決まって名前が挙がるのが梅井美咲です。
ピアニスト、作曲家、そして近年はトラックメイクや歌唱まで。クラシックやジャズで培った確かな音楽性を土台にしながら、その表現はひとつの肩書きには収まりません。繊細で美しいピアノの響きと、時に大胆で予測できない展開。その両方が自然に共存しているところに、彼女の音楽の面白さを感じます。
これからどこへ向かっていくのか、その可能性も含めて、今とても気になる音楽家のひとりです。今、このタイミングでぜひ観てほしいアーティストです。
◇竹内朋康
福井県鯖江市が生んだ、日本を代表するファンクギタリスト、竹内朋康さんがONE PARK Special Bandに参加してくれます。
SUPER BUTTER DOGのメンバーとしてシーンに登場して以来、ブラックミュージックを軸に、数え切れないほどのステージとセッションを重ねてきた竹内さん。今年のONE PARK FESTIVALには.ENDRECHERI.のバンドメンバーとしても出演しますが、ONE PARK Special Bandではまた違ったギタリストとしての魅力を見せてくれるはずです。
Rare Groove Classicsを知り尽くした竹内さんのギターが、このバンドにどう絡んでくるのか。地元・福井だからこそ実現するこのセッション、ぜひ注目してください。
◇Chica
.ENDRECHERI.のステージを、そのパワフルな歌声で支えるヴォーカリスト、ChicaさんもONE PARK Special Bandに参加してくれます。
コーラスとして楽曲を彩るだけでなく、ひとたび前に出れば、その声だけで空気を変えてしまう存在感。ソウルやファンクをルーツに感じさせる歌声は、Rare Groove Classicsを演奏するONE PARK SPECIAL BANDとの相性も抜群だと思います。
第一線のミュージシャンたちが集まるこのバンドに、Chicaさんの「声」という楽器が加わる。その歌声が、このバンドに新たな表情を加えてくれるはずです。
《ONE PARK FESTIVAL × FRIENDSHIP. Joint Selection》
◇sucola
「旅するJPOP」を掲げ、昭和歌謡の温度感とダンスミュージックを掛け合わせた、どこか懐かしくも新しいポップスを生み出すsucola。
日常の何気ない瞬間を切り取った歌詞と、一度聴くと耳から離れないメロディ。そして、その先には自然と身体を動かしたくなるビートがある。ポップスでありながら、DJカルチャーやダンスミュージックともつながっているところが、彼らの面白さだと思います。歌を聴き終えたあとに残る、心地よい余韻もまた彼らの魅力です。
日本のポップスを自由な感覚でアップデートしていく彼らの音楽が、ONE PARK FESTIVALの空間でどう響くのか。ぜひ耳を傾けてみてください。
《Welcome to ONE PARK Special Band Players Select 2026 powered by KONOMA》
◇SouShi
ONE PARK FESTIVAL初の試みとなったPlayers Selection。そのセレクションに選ばれ、ONE PARK SPECIAL BANDのステージに参加することになったのは、福井県鯖江市在住の小学生ビートボクサー、SouShiです。
BEATCITY JAPAN U-12では2年連続で優勝。ビートボックスという音楽表現を通じて、これからどんな音楽を生み出していくのか。今回は、第一線で活躍するミュージシャンたちとのセッションにも挑戦します。
世代も経験も違うプレイヤーが、一つのステージで音を重ねる。今回のPlayers Selectionから生まれる最初のセッションを、ぜひ見届けてください。
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